良いことは「おかげ様」、悪いことは「身から出た錆」です。
残念ながら、特技と呼べるものは特にありません。
周りの人が活き活きと過ごしている姿や笑顔を見ると、幸せを感じます。
説明書や書類が苦手です。読む気になれませんし、読んでも理解できないことが多いです。
183㎝です。
右利きです。
言われたことはあまりありませんが、おそらくとっつきにくい印象を持たれていると思います。
そのままです。人見知りでコミュニケーションが苦手な引きこもりです。
おそらくポジティブな方だと思います。
四字熟語に詳しくないので、思いつきません。
おそらく長男だったからだと思います。
陰キャな面があったりスタッフとワイワイする面があったりと、多重人格かもしれません。
あまり言われたことはありません。周囲の環境によって印象が変わると思います。
高校生まではずっと名古屋で過ごしました。その後、京都・新潟・静岡で暮らし、最終的に再び名古屋に戻りました。
一般的には良くないことですが、素行の悪い子たちと一緒に秘密の遊びをするのが楽しかったです。
「いっちゃん」と呼ばれていました。
続いた習い事はありません。親はいろいろ通わせようとしてくれましたが、どれもすぐに行かなくなってしまいました。今は後悔しています。
「直後派」でした。夏休みに入ってすぐ、一気に済ませていました。
小・中学生の頃は、「やんちゃな優等生」と言われていました。
医者になること。
中学生の頃です。明るくて元気な子でした。
小学生のときは野球・バスケ・陸上。中学生では剣道、高校では柔道、大学ではラグビー部に所属していました。
パチンコに熱中していました。
高校時代は物理と数学が好きで得意。大学に入ってからは、すべての科目が苦手でした。
浪人して医学部に落ち、歯学部の後期に合格したことで進学しました。歯学部に入学した時点で、自然と歯科医師という進路が決まり、そのまま今の仕事に就きました。
卒業後すぐに開業医へ就職しました。休みの日には病院の口腔外科に通い、研修も受けていました。
Drが私と院長の2人だけで、他はアシスタントのみという体制の中、1日に100人以上の患者さんが来る、野戦病院のような環境でした。始業から終業まで時間に追われて焦りながら汗だくで診療していた記憶があります。
自分の理想とする医院像が生まれたことがきっかけです。
今思えば、浪人生活が分岐点だったと思います。それまでは根拠のない自信に満ちていました。
自分が理想とする職場をつくりたいという思いがありました。
基本的には変わっていません。ただし、より具体的にはなりました。
楽しむことです。
特にいません。
いい人でした。
なるべく空気を読まないようにしているので、自分ではよくわかりません。ただ、私のアシストにつくのを嫌がられることが多いので、そういうことなのだと思います。
スタッフが一生懸命に仕事をしている姿や、患者さんと丁寧にコミュニケーションを取っている様子、医療人としてしっかりと対応している場面などをふと見かけたときに、いつも感動してしまいます。
コロナ禍で緊急事態宣言が出たとき、スタッフから診療への不安があがり、一ヶ月ほど休診を決断しました。そのときは「これは結構ピンチかもしれない」と真剣に考えました。
特に決まっていません。基本的に妻が作ってくれるお弁当を食べています。
存在感のない院長です。
スキルはあればあるほど良いと思います。これまでに身に付けたスキルは、どれも身に付けてよかったと感じています。
各自が「習得したい」と思えるスキルを大切にしてほしいと思います。一般的に身に付けて損のないスキルとしては、コミュニケーションスキルでしょうか。
「出会えてよかった」と言われたことです。
熱い言葉をもらったことはありません。
妻・長男・長女・次男の5人家族です。
妻からは「いっちゃん」、子どもたちからは「お父さん」と呼ばれています。
ほとんど料理はしませんが、強いて言えばカレーです。
起床後にトイレへ行き、歯を磨き、シャワーを浴びて朝食をとり出勤します。出勤後はその日のスケジュールやアポイントを確認し、前日の数値、メール、公式LINE、Instagramなどをチェック、月間のToDoからその日のタスクを洗い出します。これらは休日でもほぼ毎日同じルーティンで行っています。
私自身に自慢できることは特にありません。
周りの人の笑顔です。
特定のお店や行きつけはありません。
8時頃に起きることが多いです。
基本的に医院に来て、何かしらの作業をしています。
温泉が好きなので、温泉地に行きたいです。
学生のときに行ったタイがとても面白かったです。ただ、今行っても同じように楽しめるかはわかりません。
実際は途中で食べることが多いと思いますが、「どちらか選んで」と言われたら、最初に食べます。
インドア派です。
生まれた時からずっと犬がいます。
物にはあまり執着がないので、特に思いつきません。
私物でいうと、トレーナーなどの服かもしれません。
デフォルトのまま使っています。
診療後にYouTubeをぼーっと見ることです。ジムに行くこともストレス解消になっています。
食事、運動、睡眠に気を付けています。
いません。
特にいません。
読書と旅行をしたいです。
とにかくすぐに使い切ると思います。家族に2億円、医院やスタッフに1億円使って終わり、という感じです。
楽に死ねるお薬です。生きていてもしょうがないと思うので。
臆病な一般市民だったと思います。人間じゃなければネズミのような存在だったかもしれません。
勘違いするな、と伝えたいです。
野良猫になりたいです。
気の向くままに生活したい。
未来。
未来の叡智を堪能したいです。
納豆、卵、みそ汁です。
YouTubeで流れてきた結婚式の動画を観て、一人で泣いてしまいました。
特に好きな食べ物で思いつくものはありません。苦手な食べ物はレーズンやプルーン。
どの食べ物もそれぞれにおいしさがあり、優劣をつけるのは難しいです。
昔、海外で食べたカブトガニは非常にきつく、吐きそうになったので二度と食べたくありません。
よく飲むのは赤ワインと韓国の焼酎です。
昔はサザンオールスターズやミスチルをよく聴いていました。今は特に決まったアーティストはいません。
モノトーンが好きです。
石鹸の香りが好きです。
犬派です。好きな動物も犬です。
特にこれという1冊はありませんが、昔は村上春樹の小説にハマっていました。独特の世界観が面白かったからです。
「マトリックス」です。色々と考えさせられる作品だったからです。
格闘技が好きです。
NewsPicksはよく見ています。
医院の自分の部屋です。
秋の夕暮れが好きです。なぜか哀愁を感じるからです。
医院もスタッフも、今より成長を実感できていることです。
誇りを持って楽しく働ける職場を、みんなで創り上げている状態にしたいです。
自分がいなくても医院が自走している状態になっていることです。
体を動かす趣味を見つけたいです。
見つけた趣味に没頭して過ごしたいです。
明確に「これ」と決めているわけではありませんが、死ぬ直前まで何かに挑戦していたいと思っています。
今は趣味のようなものです。
育てることはとても難しいですが、経営者としての仕事の一つだと感じています。また、育っていく姿を見るのはとてもうれしいことです。
その道で社会の一員として多くの人に認められ、多くの人に貢献することだと思います。
これを読む人がいるのかどうかはわかりませんが、もし読んでくださった方がいたら「お疲れ様でした」とお伝えしたいです。