PROFILE

院長プロフィール

院長写真
  • 名前田中 一郎
  • 生年月日1974年7月6日
  • 出身地名古屋市
  • 出身大学新潟大学歯学部
  • 所属部活・サークルラグビー部
  • 現在のマイブームNetflixで映画やドラマを観ること、格闘技観戦、YouTube視聴
  • 好きなもの一人でなにかに打ち込んだり、考えたりしている時間
  • 苦手なもの人混みや社交場など、大勢の人がいる場
  • 長所一人で淡々と物事をやり続けることができる
  • 短所いい加減な部分があり、「どうでもいい」と思ってしまうことがある
趣味、休日の過ごし方
大抵は医院に来て何かしらの作業をしています。
学生時代のおもしろエピソード
おもしろいことはたくさんあったが、エピソードとして語るものが思いつきません。
最近感動したこと
格闘技。そこにある“ストーリー”に心を動かされました。
自分の性格を一言で表すと? その理由は?
「自分勝手で陰キャ」

やりたくないことはやらないし、大勢の人がいるところや人前に立つことに息苦しさを感じるからです。

周りの人からはどんな性格と言われる? その理由は?
「わかりません」

自分の立場やその場の環境によって周囲のイメージが異なると感じています。
周囲から見える自分の印象が場面によって変わることがあり、それぞれに自然な自分がいるため自分でも明確にはわかりません。

どちらのタイプ?
  • ハツラツ
    3番目
    おだやか
  • 論理重視
    2番目
    感情重視
  • 慎重派
    3番目
    変化が好き
  • 1つずつ指示
    3番目
    個人にお任せ
  • 情熱的
    3番目
    いつも冷静
  • テキパキ
    2番目
    マイペース
  • 聞き上手
    2番目
    話し上手
  • 仕事熱心
    1番目
    遊びも大切
  • みんなでワイワイ
    4番目
    ひとりでのんびり
自分のキャッチコピー
「良い事はおかげ様、悪いことは身から出た錆」

DOCTOR

スタッフから見た院長

院長写真
スタッフに聞きました!

院長ってどんな人?

cake

甘いもの好き度 … 100%

差し入れでドーナツをもらうと、誰よりもハイテンションになります。
診療の合間におやつを求めて冷蔵庫をのぞくのが日課です。

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勉強好き度 … 80%

院長室にいる時はいつも本を読んだり、オンラインセミナーに参加していたりと、常に向上心を持って勉強されています。スタッフへの良い刺激になっています。

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お茶目度 … 80%

いたずら好きで、少年のような笑顔が魅力です。
スタッフや患者さんとの会話でも、いつも楽しい笑い声があふれています。

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スタッフ想い度 … 80%

スタッフの誕生日やお祝いごとにはお花を贈ってくれる! 福利厚生の制度も含め、スタッフの笑顔のためにたくさん考えてくださっているのが伝わってきます。

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子どもに大人気度 … 80%

身長が高くて黒い影ができるからか、初対面では子どもに泣かれてしまうことも……。しかし話し始めると、子どもたちがとりこになってすぐに仲良くなる不思議な力があります。

このほかに、こんなギャップも!
communication

コミュニケーション能力

診療になるとスイッチが入り、説明もわかりやすいと患者さんからの評判は◎ ただし女心にはかなり鈍感なようで、スタッフからは「そこはコミュ力が弱いかも…?」という声も(笑)

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真面目に変身

普段はおもしろくいたずら好きですが、診療中はキリッと変身します。

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せっかちだけど凄腕

やると決めたら即行動。せっかちではあるものの、その分判断が早く、しかも正確。凄腕で信頼できます。

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きれいすぎる字

とてもきれいな”大人の字”で、達筆すぎてスタッフには読めないことも……。「これなんて書きましたか?」「僕にもわからない」が定番のやりとりです。

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意外と運動好き

週2回には筋トレを行い、若々しい体型を維持。学生時代はラグビー部に所属していたという一面もあります。

HISTORY

院長これまでストーリー

幼少期から中高生の青春時代

小学校までの記憶はほとんど残っていませんが、一つだけ覚えているのは、バスケットボールがやりたくて男子バスケ部を自分で立ち上げたこと。楽しかった思い出として忘れられません。
中学校時代は、あまり真面目な生徒ではなかったと思います。やんちゃな子たちとよくつるんで遊んでいました。ただ、中3になってから「さすがにそろそろまずいな」と感じ、必死に勉強を始めた記憶があります。高校生でも不真面目なところは変わらず、誇れるようなキラキラした思い出はないですね。

偶然の選択から生まれた「歯科医師」への道

実は最初から歯科医師を目指していたわけではありません。もともと医学部を志望し浪人をしていたのですが結果はうまくいかず、後期試験で歯学部に合格したことが歯科医師への道を選ぶきっかけでした。
正直、入学当初はあまりやる気もなく、どこか歯学部をなめていたところがあったと思います。学校にほとんど行かず、部活とパチンコばかりで学業に身が入っていたとは言えません。それでも周りの同期や部活のOBの先生たちのサポートもあり、なんとか進級できました。さすがに国家試験だけはごまかしが効かないので、そこだけは本気で取り組みました。あれは本当に必死でしたね。

本気になったのは、卒業してから

実際に「歯科医師になろう」と思ったのは、卒業後に臨床の現場に出てから。目の前の患者さんに対し、できないこと、わからないことばかりで自分の不甲斐なさを痛感しました。「このままじゃ通用しない」と、そこからようやく、プロとしての意志が生まれ、学生時代より真剣に勉強するように。たぶん僕は、どの道を選んでいても実際に現場に立ち自分の未熟さに直面しなければ本気になれなかったと思います。
勤務医時代は自信がなかったので、本を買いまくって読み漁り、休日にはセミナーに出かける毎日。給与の大半がそういった勉強代になったので貯金はほとんどなく、休みもほぼゼロ。でもその分身に付くものは多かったため、生活できれば十分でした。

「この職場を自分でつくろう」

勤務医として、いくつかの開業医のもとで働き、技術や治療への姿勢、知識の深め方などを学びました。一方で、どの職場にも少なからず人間関係や空気感の難しさがありました。職場は人生の多くの時間を過ごす場所。そこに違和感があることがずっと心に引っかかっていました。「自分だったらもっと良い職場がつくれるんじゃないか」と。どうせやるなら、自分が思い描くような、みんなが誇りを持って楽しく働ける場所をつくってみたい……そう思って開業を決意しました。

みんなが笑っていられる医院へ

開業まで不安がなかったわけではありません。ただ、振り返ってみるとそれも含めて楽しみながらやってきたと思います。
開業当初目標として掲げていたのは「患者さんもスタッフも笑顔でいられる医院」。そのトップとして自分が存在できたら幸せな人生だと感じていました。当時の理念は「安心の提供」「喜びの共有」「笑顔の創造」の3つ。いずれも“笑顔”につながる、自分の目指す姿の集約でした。

今も変わらない、笑顔への想い

現在も「みんなが笑っていられる医院」への想いは変わりません。言い方は少し変わり、「笑顔と健康に貢献する」が法人としての最終目的。そのためにはスタッフ一人一人が誇りを持って、楽しく働く職場は欠かせません。だからこそ「みんなで協力してそんな職場をつくる」ことが今のミッションとなっています。
考えてみれば、ずっと人に恵まれてきた環境でした。今までやってこられたのも、周りにいい人がいてくれたからで、現在の環境もすごくありがたい。本当に感謝しかありません。

RECRUIT

募集要項・エントリー

初めての方もブランクのある方も安心して働けるように、入職後は医院が全面サポート!
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私たちがサポートします!一緒に働きましょう!